差分

この文書の現在のバージョンと選択したバージョンの差分を表示します。

この比較画面にリンクする

両方とも前のリビジョン 前のリビジョン
survivor:ジャニアリー [2026/06/20 02:56]
58.189.69.131 [パーソナルスキル]
survivor:ジャニアリー [2026/06/20 03:50] (現在)
58.189.69.131 [パッシブスキル1]
ライン 139: ライン 139:
   * マスターマインドが覗いているカメラに対してのみ有効。覗いていない自動銃では効果は発動しない。   * マスターマインドが覗いているカメラに対してのみ有効。覗いていない自動銃では効果は発動しない。
   * 何度撃っても停止時間は1秒を超えない。   * 何度撃っても停止時間は1秒を超えない。
 +  * カメラ破壊ではなくデッキ回転率を下げる事が狙いとなるため、MM側がヒューズやラジエーターでカメラ耐久度を上げていても問題なく効果を発揮できる。また1秒間隔でダメージを与えれば良いため弾数の消費も抑えられる。
 +  * 警備装置やバイオコアの攻防では、必然的にMMと直接対峙することになるためエネルギー遮断を狙える機会が多くなり、デッキ回転率を悪化させやすくなる。対するMM側は吸収付きクリーチャーへのスレイブ化を駆使して、エネルギー遮断を避けつつサバイバーへの圧をかけ続ける事ができる。そのため無敵ダニエルとの相性が良くない。またエネルギー吸収トラップ装備でトラップに巻き込めればエネルギーを回復できるが、こちらはサバイバーに冷静に対処されれば空振りに終わるため対策としては弱め。他にも電磁シールドが有効だが、そもそもエネルギー遮断の影響下で電磁シールドを引いた時に使えるのか(2コスト残っているか)という問題がある。
 +  * E.I.S.無効化と組み合わせればスレイブ化で逃げることも防げる。MM側はアルティメットスキルで対抗可能。
 +  * カメラへの攻撃力が上がらないため、無敵化ポッドなどカメラ破壊を迫られる場面では弱い。この問題はインスタントでカバー可能。ただし「警備装置の攻防戦でデッキ回転率を下げて、電磁シールドの2コストを払いにくくする」という点ではマルウェアとのシナジーもある。弱点を補うかシナジー重視かは各自の好みになる。
    
 ^選択スキル名^解放ランク^説明^ ^選択スキル名^解放ランク^説明^
  • survivor/ジャニアリー.1781891804.txt.gz
  • 最終更新: 2026/06/20 02:56
  • by 58.189.69.131